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土壌調査についてのお問い合わせ〜弊社スタッフが丁寧にご説明します!
〜フリーダイヤル:0120-000-606/【受付時間】 平日8:30~17:30
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検査までの流れ

環境調査.netで行う検査の流れをご紹介いたします。
弊社でサンプリングする場合お客様でサンプリングする場合必要書類ダウンロード

弊社でサンプリングする場合

STEP.1 お問い合わせ
まずはお電話(フリーダイヤル:0120-000-606)お問い合わせフォームよりお問い合わせください!
その際ご希望やご要望、ご希望納期など詳しくお伝えください。
  • * 過去の分析証明書をご用意いただきますとスムーズです。
    また、分析項目がお分かりでないお客様へは、ご提案もいたします。
    その後、ご希望の内容に応じてお見積りをご提出いたします。

STEP.2 ご契約・ご予定確認
お見積りにご納得いただけましたらご契約となります。
その後、サンプリングの日程をお伺いいたします。

STEP.3 サンプリングにお伺いいたします
STEP2で決定したご予定日時*1*2 にサンプリングに伺います。
  • *1 初回のみ、サンプリングの際はご担当者の方もご同行願うことがあります。
  • *2 天候や、交通状況で変更になる可能性がございます。

STEP.4 弊社にて検査を行います
STEP.3でいただいたサンプルを弊社にて検査いたします。

STEP.5 分析証明書のご郵送
検査項目にもよりますが7〜10営業日ほどで検査結果をご郵送いたします。

STEP.6 ご入金
お客様のお支払いサイト*1にてご入金いただきます。
  • *1 取引代金の締め日から支払日までの期間


お気軽にお問い合わせください
メールでのお問い合わせ
フリーダイヤル:0120-000-606 【受付時間】 平日8:30~17:30

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お客様でサンプリングする場合

STEP.1 お問い合わせ
まずはお電話(フリーダイヤル:0120-000-606)お問い合わせフォームよりお問い合わせください!
その際ご希望やご要望、ご希望納期など詳しくお伝えください。
  • * 過去の分析証明書をご用意いただきますとスムーズです。
    また、分析項目がお分かりでないお客様へは、ご提案もいたします。
    その後、ご希望の内容に応じてお見積りをご提出いたします。

STEP.2 ご契約・サンプリングセット配送
お見積りにご納得いただけましたらご契約となります。
その後、サンプリングしていただく容器を配送いたします。(サンプリングセット)

STEP.3 お客様にサンプリングしていただき、ご返送いただきます
STEP.2でお届けしました容器にサンプリングしていただきます。
分析依頼書に記入し、同封の上ご返送ください。
また、お送りしたサンプリングセットはそのままご返送いただけます。
  • * サンプリング方法に関しましては、サンプリングマニュアルをご覧ください。

STEP.4 届き次第弊社にて検査を行います
STEP.3でご返送いただきましたサンプルを弊社にて検査いたします。

STEP.5 分析証明書のご郵送
検査項目にもよりますがサンプル到着後7〜10営業日ほどで検査結果をご郵送いたします。

STEP.6 ご入金
お客様のお支払いサイト*1にてご入金いただきます。
  • *1 取引代金の締め日から支払日までの期間


お気軽にお問い合わせください
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フリーダイヤル:0120-000-606 【受付時間】 平日8:30~17:30

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必要書類ダウンロード

FAX : 045-783-8883 依頼書など必要書類のダウンロードはこちらから。


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土壌汚染調査に関するよくあるQ&A

Q土壌汚染とは何ですか?
A
ある場所の土壌や地下水が汚染された状態のことです。例えば工場の場合、その排水や、作業中に使用していた有害物質が地面に浸透してしまうことで土壌汚染が起きてしまいます。また、地表面下で起きていることなので、その詳細は調査しなければ把握できません。

【土壌汚染の及ぼす影響】
  1. 有害物質により地下水が汚染された場合、その地下水は拡散し、隣地まで被害の及ぶことがある。
  2. 汚染された水や土埃が人体に入ると、健康被害を引き起こす可能性がある。
  3. 土壌汚染のある土地は、資産価値が下落する場合がある。

Q土壌汚染調査とは、具体的にどのようなことをするのですか?
A
まず、その土地の使用履歴を調査させていただきます(資料調査)。ここで土壌汚染を引き起こしそうな履歴が見つかった場合、表層土壌や土壌ガス調査を実施して、汚染の有無を確認します。

Q調査費用はどのくらいかかりますか?
A
資料調査のみで問題がなかった場合は数万円程度で済みますが、万が一土壌汚染の可能性があった場合、数百万円とかかる可能性もあります。ここでの費用も、採取する試料数や分析の検体数、分析項目数によって大きく上下します。エスク横浜分析センターでは、調査依頼される土地一つひとつを徹底して調べ、適正な金額をご提示することをお約束いたします。

Q土地の売買を予定しているとき、調査は必要ですか?
A
土地を売買する際には、土壌調査の義務はありません。しかし不動産鑑定のときに確認される場合があるので、あらかじめ実施しておいて損はないでしょう。土壌に問題がないという証明を持っていれば、万が一のときの瑕疵担保責任を回避できる場合がある、というメリットもあります。

Q工場の移転(もしくは閉鎖)を予定しているとき、調査は必要ですか?
A
土壌汚染対策法(第3条)に基づいて、調査義務の課されている工場があります。それは、特定有害物質を製造・使用・処理している、水質汚濁防止法の特定施設です。この場合、施設の使用を廃止する時点での調査が必要となります。また、工場がその特定施設ではなくても、特定有害物質を使用していた場合は注意しなければなりません。管轄の自治体の条例に該当して調査が義務付けられる可能性があります。

Qもし土壌汚染が判明した場合、浄化する方法はあるのですか?
A
はい。浄化するための方法として一般的なのは、堀削除去です。他にも化学薬品を使う方法や、バイオ製剤(微生物)を使う方法などもあります。エスク横浜分析センターでは、土地の今後の利用方法を踏まえつつ、浄化に最適な方法をご提示いたします。

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